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泉谷しげるさんと再会


今日はこちらへ伺いました。

$印南敦史の武蔵野日記




目的は、ある媒体のための泉谷しげるさんインタビュー。




いまは亡き音楽雑誌「音に生きる」で取材させていただいて以来なので、1年ぶりぐらい。
おぼえていてくださって、とてもうれしかったです。




撮影風景。
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前回は「ものごとすべてを肯定しなくては、なにもはじまらない」とお聞きして納得、感動したのだが、今回も深いお言葉をいただきました。



詳しくはいずれ。




ちなみに小学校高学年のころに初めて聴いてインスパイアされた泉谷さんの曲は、「黒いカバン」でした。
そこから人生が狂いました(うそです)。






その後、衝撃を受けたアルバムは、L.A.の老舗ライヴハウス「トルバドール」でのライヴを収録した1976年のアルバム『イーストからの熱い風』。
かっこいいおっさんがいるなと思った。
その人といま話ができているということを、ありがたいなと今日も感じた。
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新作もいいんだぞ(オススメ)。
愛と憎しみのバラッド/泉谷しげる
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1 ■なつかしいです。。

>イーストからの熱い風

このアルバム  当時から 推薦していましたね♪

米人客を、日本語で煽って ノセてしまう感じが

凄い!!と、語り合ったような覚えがあります!!

2 ■そうだね。

中学時代にその話をした記憶があるよ(笑)。
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