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娘とスティーリー・ダン

ツイッターで話題になっていた「インドの“Rock It”」について書こうと思っていたのですが、先ほど娘とお風呂にはいったら、そんなことはどうでもいいような気分になりました。



お風呂の時間はなぜか、頭のなかでスティーリー・ダンの“Rikki Don't Lose That Number”が鳴りっぱなしでした。








Pretzel Logic/Steely Dan

ここから生まれた名曲。
が、956円で買えるという驚愕(悲しみ)。





どうでもいいけどこの曲、邦題は「リキの電話番号」でした。




意味違うし!




それはともかく、その数十分ですっかりスティーリー・ダン気分になり、CDを積み上げて聴いております。




$印南敦史の武蔵野日記



そりゃ無理。
今晩中に聴けるわけないじゃん。



現在は『ガウチョ』がかかっていますよ。
Gaucho/Steely Dan

984円で買えるという驚愕(悲しみ)。
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