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「galaxxxy presents『gugenka』Exhibition」参戦記

というわけで(どういうわけだ?)昨晩は、池尻の「3D」というギャラリーで開催されている「galaxxxy presents『gugenka』Exhibition」のオープニング・レセプション・パーティーでトンカカDJしてきたのでした。


$印南敦史の武蔵野日記

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前に書いたとおり、ずっとアナログで回してきた僕にとってのCDJ初体験。
ちょっと緊張しました。



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オープニングは、loco2kitくんのiPhone DJ。
ものすごく音がよかったし、すごい時代だなと思った。

ちなみに彼が着てるのはトンカカTシャツです。



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loco2くんのDJ中、いぬ(ノンセクトラジカルズ)がブースのコンセントを利用してちゃっかり自分のiPhone充電中。



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そのかたわらでは、穏やか氏が作品制作中。
凡人の僕には、ちょっと難しい世界でした。



で、この後は僕がトンカカDJ。
何度か失敗したけど、予想してたほどひどくはなかったかな。



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僕のプレイのあと、「うにょん」というキャラクターのパフォーマンス
凡人の僕には、かなり難しい世界でした。
悪夢を見ているような気分。






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続くspitくんは、iPhoneとWiiのハンドルを使って即興エディット。
スゲー!


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spitくんとマチャール(ノンセクトラジカルズ)。



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galaxxxyのメンバーであり、イラストレーター/DJとして活躍する文字8Fresh!(右)。





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実感したのは、オタク・カルチャーの成熟度合い。
galaxxxyはそのあたりを、しっかり見据えている気がしたな。

第一次オタク世代であり、クラスの隅っこにいた不気味なアニメファンを毛嫌いしてきた僕にとっては、なんとも驚きの世界です。




さんざん酔っぱらって帰宅したのが12時前ぐらい。
妻と子どもが実家に遊びに行っているので開放的な気分になって、ひとりでビデオを観ました。
DVDじゃなくてビデオです。



これこれ。
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アート・ガーファンクルが新聞記者役で登場するゴー・ゴー映画『Good To Go』(なぜか邦題は『ソウルビート・ストリート』)。




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トラブル・ファンクやレッズ&ザ・ボーイズやチャック・ブラウン&ザ・ソウル・サーチャーズが出る最高の映画。

けど、酔った勢いで深夜に観る必然性もないかなあ。
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1 ■さすがの私も

うにょんはよくわかりませんでした。

悪夢とは、言いえて妙だと思います。

2 ■そうそう

東京は恐ろしかところよ1-SHOWくん!
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