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今週金曜日は下北沢「MORE」へ


前に書いた2年ぶりのDJの件ですが、どうやら本当にやるみたいです。





って、その曖昧な感じはなんなんだよ?





と自分でも思うのだが、その夜、なんで自分のようなやつがそこにいることになるのかがよくわからなくてね。






というのも、先ごろマルチネ・レコーズからフリー・ダウンロード・アルバム『Scissor Girl』をリリースしたGinger does'em allくんのリリース・パーティーのゲスト扱いなのだ。





なんで?




そんな大層な人間じゃないんですけど。
意味全然わかんない。




しかも今朝届いたセット・リストをチェックしたら、




19:00 Homecut
19:45 $pit
20:30 Ginger Does'em All
21:15 Okadada
22:15 印南敦史
23:15 End











こんなにすごいメンツなのに、自分がトリをやる意味が本当にわかりません。
しかも直前が、昨年のクリスマス・イヴにUstreamで2000人をつかんだオカダダダダダダダダダダダくんって、そりゃ無謀すぎ。




しかも僕はまだエイブルトン・ライヴもトラクターDJもセラートも持ってないので、イマドキな全編アナログ攻撃。





でもオカダダくんの後だと知って、ちょっと開きなおった部分はあるな。
ファンクとヒップホップだけのセットにしようと思ってたんだけど、





もっとアホになろうと思います。





来てくれた若い子たちから、「バカでも生きていけんだな」と感じてもらえるようなプレイを目指したいと思います。





あ、ちなみに場所はここらしいです。







【別件】いま聴いてるCD

$印南敦史の武蔵野日記

ブックオフの100円コーナーで見つけたベース・コンピ『BASS CONSTRUCTION』。
プロデューサーの名前とか、全然聞いたことなし。
でもリリース元が、名門「THUMP RECORDS」じゃないですか。

んで、これがさすがの完成度。
「いまさらベースですか?」感も、個人的にはめちゃめちゃ熱いです。
全然バカにできないぞ。
ベース、改めて掘ろうかと思ってる。



あと、裏ジャケも熱いです。
$印南敦史の武蔵野日記
下品さ基本。




Bass Construction/Various Artists

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1 ■北海道なので

イベントは逝けませんが、DJがんばってください。
私もアナログ・オンリーで回してます。
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