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松延 康先生の授業を受けてきました






「夢Juku」塾長、農学博士、そしてPAとマルチな顔をお持ちの松延 康先生。









いろいろな実験を通じて、子どもの可能性を引き出す教育で知られた方です。
今日はある媒体のため、先生が某中学校で行なっている授業を見学してきました。











同じ重さの段ボールと鉄球があるとき、なぜ鉄球の方が重く感じるのか?




簡単にいえば、実際に持ってみたりしてその謎を探る実験です。










袋に入れて持った場合、感じ方はどう変わるかの実験(変わるんだ、これが)。






驚くべきことにこれらの授業はボランティアだそうなのですが、実験を通じて「生きていくための術」を伝えようという姿勢には強く教官しました。

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1 ■こういう授業

素敵ですねー
教育とは、本来「生きる術」を学ぶ場だと信じているので、憧れます。

夢JukuのHPの「高校合格がゴールではなく新しいスタート」という言葉、うちの生徒にも伝えていきます。
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