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アスカ・ラングレーと私(ってなんだよ?)

もう10年以上前の話です。

誰だか忘れたが友だちに電話した際に開口一番、な~んにも考えずに「アスカ・ラングレーです」と言ったわけです(って、言うかふつー?)。





$印南敦史の武蔵野日記

あんたバカァ?






しかも悪いことにそれは間違い電話であり、相手から「はい?」と返され、「あ、す、すんません! 間違えました!」とあわてて電話を切ったんです。






10年前といえども逆算すれば30代後半なわけで、それはもうかなりのバカです。
おかげさまでいま、取り返しのつかない人生を送っています。





ちなみにエヴァンゲリオンは当時、友だちからVHSを借りて見ました。
が、何人もの綾波レイが水槽のなかにいるあたりで飽きてしまい、最後まで見られませんでした。







$印南敦史の武蔵野日記

西荻窪の住宅地でこの看板を発見し、なんだか当時のことを思い出してしまいました。
ちなみに検索しても出てこないし、ここ、なんの店だかまったくわかりません。
普通に民家だし。
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1 ■さすがの私も・・・

エヴァンゲリオンは苦手です。

数話しか見ることができませんでした(気持ち悪くなっちゃって)。

2 ■わかるわかる。

ただ、1-SHOWくんが苦手だというのは意外でもあるかな(笑)。
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