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音楽と珈琲の店 岬


昨日の内房取材のとき、前から行ってみたかった喫茶店にようやく行けました。
「音楽と珈琲の店 岬」という店。



$印南敦史の武蔵野日記
いい感じでしょ。
足を踏み入れてみれば……




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目の前に広がるのは東京湾。




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薪ストーブに




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古いスピーカー




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天井にはレコード・ジャケット。




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おお! ダラー・ブランドのサインが!



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コーヒーの味も昔ながらで、70年代の喫茶店そのまんま。
すごく懐かしかったです。



ちなみに
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このように並んでいるカセット・テープをチェックしていたら、




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ヒデキ




そんなところも70年代。




ところで
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屋根にも「音楽喫茶」と書いてあるし、雑誌で見たときにも「70年代のロックをかけている」というような記述があったので、なにがかかっているのか楽しみでした。




そしたら、




つけっぱなしのFM横浜からJ-POP流れてた……。




その点のみ残念。
だけど、居心地はすごくよかったです。



内房に行くことがあったら、また寄ってみようっと。
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1 ■わお

岬、行きましたか。
私は2度ほど行きましたー。

いやー、ママさんずっとあそこにいるんすよねー。その歴史がいい感じでした。
音はレトロでこれまたやばくて中学生に戻ったみたいでした。

2 ■ほー!

ロマーリオさんも行ったことがあるんですか。
我々の世代にとって、あの雰囲気はノスタルジックでヤバいですよね。
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