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「とば」と、(名前が)臭い焼酎

先日、上京した札幌の1-SHOWくんと鳥もとで飲んだ際、「鮭とば」を注文したんです。
鮭を乾燥させた、わかりやすくいえばビーフジャーキーの鮭版みたいなおつまみ(燻製じゃないけどね)。



これがおいしくって、ツマミに最適で。
ってことを話したら、北海道生まれの1-SHOWくんから驚愕のひとことが。




実家の親に頼んで、送らせますよ。




って、えーッ、そこまでしてもらっちゃっていいのかよって感じで、ひたすら謙遜していた(つもり)。
んで、今日、1-SHOWくんのお母様の名前で、本当に荷物が届いたのでした。




$印南敦史の武蔵野日記




とば2種に、スルメまで入ってましたぜ。
ありがたいなあ。





おやつの時間、リビングの方から「イカスルメ食べたい、イカスルメ食べたい」という娘の声が聞こえてきました。







……娘よ、それはスルメイカの間違いだろう。







ともあれ、とばが晩酌のお供になるのは必然。
こないだ1-SHOWくんがくれた焼酎を空けました。
曰く、





「臭い焼酎がお好きだということでしたから、今回は名前が臭い焼酎を持ってきました」






$印南敦史の武蔵野日記





うーん、たしかに臭い名前だ。
臭すぎる。
でも、味はとてもよかったよ。


ありがとう!



それにしても、ここまでしてもらっちゃっていいのかなと本気で思う。
僕は彼に対して、なにもしていないのに。


難しい問題ですな。
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1 ■何もしてないなんてことないですよ

印南さんの著書に何度救われたか、わかりませんし、上京したときの宴も、私にとって、とても建設的な時間です。
私は、そういう素敵な時間をプレゼントして下さることへのお礼として考えています。
なので、何もしてないなんて仰らず、トバと焼酎を楽しんで下さいな。
私も、それが嬉しいんですから。

2 ■そう言ってもらえると

うれしいなあ。
今後ともよろしく!
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