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本日のブックオフ


後悔している……ような気もするが、していないようにも思える。





当時は大嫌いで、感情的には憎しみに近く、そういうものが存在してはならないというくらいの気持ちだったのだ。




にもかかわらず最近、気になって仕方がなかったわけですよ。
「あれは、なんだったんだろう? どんな音楽だったのだろう?」と。




なんの話かって、





2アンリミテッド。





$印南敦史の武蔵野日記
ださ……。




とかいいつつ、250円だったからベスト盤買っちゃったし。




$印南敦史の武蔵野日記



そんで改めて聴いてみたら、




すんげえよかったし!




アーティスティックであるか否かとか、そういうことはもうどうでもいいな。
いまだからこそ、あの時代にこれがウケた理由がわかるわ。


齢47にして、やっとこさ許容できました。





いや~、客観的に考えて、ディスコじゃこれはウケて当然だよなー(いまさらすか?)。






ノー・リミット~ザ・コンプリート・ベスト・オブ・2アンリミテッド
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1 ■なるほど

印南さんのいうとおり今聞くと分かりやすい感じがします。

この時期辺りに男→RAP、女→VOCALのユニットって結構いたように思いますけど2 UNLIMITEDってそれの最終形か、もしくは最後っ屁みたいな存在だったのでしょうか?

話は違いますがトンカカいいですね(^.^)

さっき'91年産1枚げっとしてきやした(^_^)v

2 ■おひさしぶりです!

鉄兵さん、どうもです。

たしかに、そのテのユニットは多かったかもですね、スナップとか(笑)。
2UNLIMITEDOは、いかにも亜流ですけど否定はできないかなと。

トンカカは、なんとか盛り上げたいところです。
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