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鳥もとでトンカカを熱く語る

昨日は久しぶりに会ったレコーディング・エンジニアのI原くんと、鳥もとで楽しく飲みました。

$印南敦史の武蔵野日記


$印南敦史の武蔵野日記



「最近のUSのアーティスト、信じられないくらいダサい。特にファション・センスが嫌だ。ギャグでやってるならまだしも、レディー・ガガとかありえない」

「どう考えても、いまいちばんホットなのはトンカカである。トンカカ以外は全部ダサい」

など、あまりにも偏りすぎててコッテリした会話を展開。
われながら、アホだなあと思いました。
でも、現在の音楽に対するストレスを解消できました。




ひと晩明けたら、デスクに2枚のCDが。



$印南敦史の武蔵野日記
アロウの『O'la Soca』とビズ・マーキーの『Goin' Off』。

レシートを見てみたら、ブックオフの250円コーナーで見つけたらしい。
だが問題は、



いつ買ったのか、まったく記憶にないということだったりします。





でも、ビズが250円は買いだね。
アナログはずっと聴いてなかったし、久々で新鮮でした。
1995年ごろにインタビューしたことを改めて思い出しました。

アロウは安棚でよく見かけるけど、懐かしくてこれまたよかったです。







O’la Soca


Goin’ Off
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