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ジェイムス・ブラッド・ウルマーな一日


毎度のことながら僕の発想は単発的であり、そこに根拠めいたものはないのですが、2件の取材をした今日はずっと頭のなかにジェイムス・ブラッド・ウルマーの“Black Rock”が流れていたのでしたよ。







いまだにかっけー!
オーネット・コールマンの門下生的存在であり、ブラック・ロック的概念をいち早く具現化していた人だ。
80年代初期にかなり聴いたおぼえがある。




札幌の1-SHOWくんとか神戸の麻理さんあたりには、かなり響く音なのではないかと。





ライトニング・イン・ア・ボトル オリジナル・サウンドトラック


そういえば、この映画のサントラにもはいってたっけ。
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1 ■響きましたよ~♪

わっ!名前がぁ~出てるって、びっくり(笑)&嬉しいっす!
しかも、私が、大きな決心をした日だったから、
余計に響きました。大切な曲の一つになります…

2 ■これは、きました。

ヤバイっすね。

ほんと、ヤバイ。

しかも、オーネット・コールマンがらみとは、音楽って深いなぁーと、しみじみ思います。

この曲、ほしいー!

3 ■でしょ~!

2人とも好きじゃないかと思ったんだ。
残念なのは、調べてみたらこのアルバムが廃盤になってたことです。

1-SHOWくん、今度来るようなこと言ってたけど、そしたらその時にCDRあげる。
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