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あの肉


マンガでよく見る、つまりギャートルズ的な肉を、阿佐ヶ谷の吉澤精肉店という肉屋さんで売っている。
という話はかなり前に聞いていた。



でも、その肉屋さんってどこよ?
とか思いながらパールセンターを歩いていたトコロ、ありましたぜ。




印南敦史の武蔵野日記



なーんだ、全然普通の肉屋さんなんだね。



と思いきや、ちっとも普通じゃありませんでした。



印南敦史の武蔵野日記




…………。




でも、例の肉は予約制らしいからないだろうなと思っていたら、




あったよ。




印南敦史の武蔵野日記



これの名称は「あの肉」です。





印南敦史の武蔵野日記
この、おなじみの形の「その肉」もあるらしい。




ちょっと買ってみたかったのだが、「あれ」と「それ」をなんの変哲もない食卓に食べるのはなんかアレだ。
だからクリスマスあたりに注文しようということにして、今回はガマンしたのでした。
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1 ■すご~い☆

まさに"あの肉"ですね~♪
食べてみたいです (^q^)

2 ■でも、

「その肉」も気になりますよね(笑)。
いずれにしても、近いうちトライしてみるつもりです。

3 ■真空パック?

なんですね~
骨の太さが、見事ですな是非、いつか味の感想も聞かせてくださいまし…(笑)

4 ■無題

かなり火のとおりが悪そう・・・
どう料理するんですかねぇ(笑)
切り分けたらこの形の意味がないし、根気よく
焼いてください!

5 ■具体的には

もうすぐ娘の誕生日なので、そのときにでも試してみようかなと。
でなけりゃクリスマスですね。
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