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歩く電話とマイケル・ジャクソン

デーブ・スペクターの顔は当分見たくない印南です(47歳)。




といいつつ僕のところにも、マイケル関連の原稿依頼が次々ときています。
昨日の夜に頼まれ、明日が締め切りという超ファンキーなやつもあったりして。
追われれば追われるほど燃える変態なので、まあ別にいいんですけど。



昨日も某サイトのため、超マイケル・ファンとして有名なトライセラトップスの和田唱くんに話を聞きました。
ショックを受けてるだろうなあと思ってメールのやりとりをしていたら、その翌日ぐらいに「和田さんを取材してください」みたいな依頼がきたという絶妙のタイミング。



1時間の予定のところ、2時間たっぷり話してくれました。
しかもプロモーションとかじゃなくてマイケルの話題だから、「今回は写真なしでお願いします」とのこと。
気持ち、なんとなくわかるな。



印南敦史の武蔵野日記
全日本公演のパンフレットを持ってきてくれました。



印南敦史の武蔵野日記
「ペプシのこのマーク、懐かしいですよね」とか話す唱くん(の手)。



でも、それよりかっこよかったのは、
印南敦史の武蔵野日記
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印南敦史の武蔵野日記





なにこの携帯?!




しかもキャッチコピー、




歩く電話。





たしか88年のツアー・パンフだったと思うけど、たしかにあのころはこういう携帯持ってイキがってる人がたくさんいましたね。
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1 ■無題

なかなか
よい写メが見れて
よかったです。

2 ■歩く携帯

原始的な感じがモデルとマッチしてますね~♪

マイケルについては、実はスリラーの時は
小学生で、ウガンダさんのパロディのほうが
記憶に残ってます σ(^_^;)

連日報道で流れるPVなどを見ると今更ながら
その実力の凄さにビックリします。

亡くなったあとにCDなどが売れるのも何だか
皮肉な感じですが、購入してしまう気持ちも
わかります。

報道で流れる映像は短時間ですが、マイケルをあまり知らなかった人たち(私も含めて)にとって
結構な衝撃だったのだろうと思います。

今更マイケルの魅力に気づくなんてもったいなかったなぁ (TωT)

3 ■マイケル問題

マイケルの死後にCDが売れている状況については、批判的な意見もありますよね。

でも、えみさんみたいに詳しくなかった人が、これをきっかけとしてマイケルの音楽に触れるのなら、それはすごく価値のあることだと僕は思っています。
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