スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

それではみなさんさようなら


年に一度訪れる、恐怖の一日が今年も訪れてしまいました。
なにかって、



健康診断。



毎年この時期になると、
糖尿病だったらどうしよう?
とか、
癌だったらどうしよう?
とかビビリまくり(気弱でキュートな46歳)。




そう、もうすぐ47だしねー、なにがあってもおかしくはないわけで。
というわけで現在、死にに行く気分です。




むしろ本当の恐怖は結果を聞くときなのだが、検査当日もやっぱり怖い。



できることなら失踪したい。





J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲 14のカノン/ブラッセル(シルヴァン)


ハープによるバッハ、ゴルトベルク変奏曲のCDを聴いています。
アイデアが斬新だしとても気持ちいいのだが、恐怖感を消し去るまでには至りません。






【怖いもの別件】

印南敦史の武蔵野日記
なぜ、この書体か?
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

1 ■初めまして!

健康診断…私も恐怖~なんですよね( ̄▽ ̄;)。しかも、去年は誤診されちゃって…再検査。今年も魔がやって来ました。って感じです。(^o^;)

2 ■誤診(ではないかもしれないけど)

僕も過去にありました。
「印南さん、再検査してみようか」
「なっ、なにかあるんですか?」
「うん、癌♪」

結果的には大丈夫でしたが、軽くいうなよって感じですよね。
検索フォーム
3055

印南敦史がプロデュースする
音楽レビューサイト
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。