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いまだから告白できること


ああ、またブックオフの話題かよ。



とか思わないでね(お願いします!)。




昨日、100円コーナーで買ったうちのひとつがこれなんですよ。

印南敦史の武蔵野日記



偉大かもしれない一発屋こと、クレイグ・マックのファースト・アルバム『project:funk da world』。
なんだかんだいって、ものすごく聴いたアルバムです。
クレイグ・マックがどうというより、イージー・モービーの音づくりがよくってね。






もう時効だから(ということにしといてください)白状するけど、僕にはクレイグ・マックとの面会をドタキャンした経験がある。



某誌でインタビューすることになっていたのだけれど、ものすごい渋滞に巻き込まれ。
機転を利かせた編集さんが代行インタビューをしてくれていたのだが、到着したのは約束の終了時刻5分前。



って、ありえない醜態!



当然の責任として本人にも謝罪したのだが、事情がよく飲み込めていなかった様子の彼は上機嫌の表情で腕を突き出し、ひとこと



ハァ~ッ!!



さすがだなと思いましたよ。




いま聴くと、かなりヤバいぞ(マジで)。

Project: Funk da World/Craig Mack


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1 ■毎日毎日

近所のBOOK・OFF前を通るたびに印南さんを思い出します(笑)
僕も明日BOOK・OFFに行ってみようと思います!(笑)

面白い収穫ありますかね?(笑)

クレイグ・マックは今聴いても最高です!
ラップもいけてます!

2 ■うーむ

「近所のBOOK・OFF前を通るたびに印南さんを思い出します(笑)」

この一文を拝見し、「俺ってそーいうイメージ?」と感じたりして(笑)。
そりゃそうですよね。

自分でそーいうイメージつくってるわけなんだから(笑)。
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