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20世紀のはじまり ピカソとクレーの生きた時代(カンディンスキーもあるでよ)


昨日の夕方、渋谷のBunkamuraザ・ミュージアムへ「20世紀のはじまり ピカソとクレーの生きた時代」を見に行ってきました。


印南敦史の武蔵野日記


ドイツ・デュッセルドルフ、ノルトライン=ヴェストファーレン州立美術館の改修工事を機に実現した、同館所属作品展。
ピカソとクレーのみならず、カンディンスキー、ブラック、マグリットなど豪華絢爛。
フォービズム~キュビズム~シュルレアリズムの流れがわかりやすく展開されていて、なかなかの大満足でした。


印南敦史の武蔵野日記

ピカソの「鏡の前の女」、よかったなー。


印南敦史の武蔵野日記

マグリットの「とてつもない日々」。



その後、道玄坂の焼き鳥ソウル・バー「もりげん」で打ち合わせ。
渋谷は好きじゃないけど、やっぱりこの店は落ち着く。


しかし、いい気分になったのはいいのだが、「20世紀のはじまり ピカソとクレーの生きた時代」のパンフレットを店に忘れてきてしまいました。
2200円もしたのに……。


で、もりげんのM元さんに新宿駅から電話をかけ、宅急便の着払いで送ってほしいとお願いしました。
なんだかもう、宅急便料金と合わせるとすごく高いパンフレットになってしまった……(自業自得)。

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