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ニューヨーク・スタテン・アイランド

といえば、かのウータン・クランを生んだ場所として(一部の人には)有名ですよ。


印南敦史の武蔵野日記


というだけでハードコアな感じがするのだが、そのイメージを覆すようなユルいものを発見。
それは……


マンハッタン~スタテン・アイランド間の船の時刻表。


印南敦史の武蔵野日記


アイヤー! こういうの見ちゃうと、ハーコーどころかめちゃめちゃローカルですね(「お役立ち!」というあたりもマヌケで泣けてくる)。
ヒップホップはローカル・カルチャーだから、筋を通してるってことになるか(ならねーよ)。


30分に一便というローテーション、なんだか埼玉県のバスみたいだと思ってしまいました。


真のサブカルチャーというものは、かように制限の多い場所から生まれてくるものだってことですな。
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