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宮沢りえの結婚報道に思うこと


今朝のテレビで、宮沢りえの結婚報道をしていました。
「できちゃった婚」ってやつだということで、気になったことがひとつ。


宮沢りえがどうということよりも、できちゃった婚に異を唱える人がいなくなってしまった風潮には疑問を感じずにはいられないわけです。


なんか、普通のことになってるじゃないですか。


でもそれは本来、

避妊を怠った

(男性側は)男としての責任を放棄した

社会性が欠如している



と捉えるべきだと思うわけだ。
カタいといわれるかもしれないが、それって当然のことじゃないですか。


なのに、できちゃった婚なんていう品のかけらもない言葉が一般化していること自体に、ものすごく気持ち悪さを感じます。



そんなことを感じただけの話ですけど。



【別件】

印南敦史の武蔵野日記

銀行に行くたび、この人たちがなにものであるかが気になって仕方がありません。
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1 ■同館です

「子供ができたから、責任をとるために結婚する」
というようにしか思えないです。

仰るとおり、できちゃった婚という言葉が拡散し、生徒が平然と使っているのをみると、マスメディアに自重してもらいたいです。



別件のこくみん共済の一家は、できちゃった婚ではないのだろうなと、思っています。

2 ■こくみん共済の一家

の件、思わず笑ってしまいました。
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