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セカイイチとパスタカス


昨日は関西のバンド、セカイイチにインタビューしてきました。


印南敦史の武蔵野日記

撮影風景。


ロックをベースにしながらも幅広い音楽性を持つ彼ら、音楽への取り組み方にも共感できる部分が多くて楽しかったです。


会う前から気になっていたことがひとつ。
ドラムスの吉澤くんがブログで、ここでも少し前に取り上げたことのあるパスタカス(←試聴できるよ)のCDについて書いてたんですよねー。


僕もすごくお気に入りなので、うれしくて。
エストニア生まれ、フィンランド在住の画家兼音楽家です。


印南敦史の武蔵野日記

限定500枚。
一枚ずつ、本人がケースにエッチングを施しているという手の込みよう。


ちなみに上記写真の、右上方向にはいっている線はエッチングではありません。


落としたら、見事に割れた……。


くそぅ……。
いっそ、もう一枚買っちゃおうか考え中。


って、しょっちゅうブックオフで安いCD探してるくせに、考えてることがおかしくないか?


でもね、そのくらい好きなんですわ、この人の音楽。
吉澤くんも書いているように基本的にはフォークトロニカなんだけど、ジャンルを超えた心地よさがあって。


いまも聴いています。
というか、午前中はこればっかり何度も繰り返し。



Snatsit Some Si Si/パスタカス



僕がもう一枚買う前になくなっちゃうと困るので、みなさん絶対に買わないでください。



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