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クオシモードに会ってきました




下の記事を携帯から投稿したのだが写真を貼付し忘れ、しかもその写真をたったいま削除してしまった印南です(46歳)。


だから下記は意味不明の一文と化してしまったわけですが、赤坂Bizタワーへ行ったのはクオシモードの平戸祐介さんと松岡”matzz”高廣さんへのインタビューが目的だったのでした。


SOUNDS OF PEACE 〈通常盤〉/quasimode


10月に新作『SOUNDS OF PEACE』を出したばかりなのにもかかわらず、


モード・オブ・ブルー/quasimode


続いてブルーノートの名曲をリメイクしたアルバム『モード・オブ・ブルー』が出るんですよ。


これがまた素晴らしいクオリティ。
よくあるカヴァー・アルバムとはまったく格が違う。
さすが。
絶対に聴いた方がいいです。




2年前、彗星のように登場して以来シーンを颯爽と駆け抜ける、(憎たらしいぐらいに)かっこよすぎるクラブ・ジャズ・バンド。


僕はいままで、彼らをそう認識していました。


いまでもそれは同じだけれど、表からは見えないところでいろんな苦労や紆余曲折を経てきたんだなということがよくわかりました。


で、ますますファンになってしまったという感じです。


印南敦史の武蔵野日記

左が平戸さんで、右が松岡さん。


ぜひ一度、飲んで語り倒したいなあと思ったよ。




なお今日のインタビューは、1月発売の『ADLIB』に掲載されます。
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1 ■ADLIB

突然失礼します。
読みましたよ~!今日、明日発売の『mode of blue』を買ってきたんです。
彼らのますますの活躍に期待してます。(o^∀^o)

2 ■クオシモード

pekomusicさん

いいっすよね、クオシモード。
「ADLIB」のみならず「Swing Journal」誌も、彼らには注目しているみたいです。
「生きたジャズ」ですから当然ですね。
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