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ペンギン・カフェ・オーケストラ祭






書こう書こうと思いながら時間がたってしまったのですが、最近の紙ジャケ・リイシューで特にうれしかったもののひとつがペンギン・カフェ・オーケストラです。




サイモン・ジェフス主導のインストゥルメンタル・ユニット。




こちらが






日本でのファースト・アルバム(実際にはセカンド)。
圧倒的な爽やかさが衝撃的でした。




んで、こっちが






日本ではセカンド扱いになっていたファーストの『ミュージック・フロム・ペンギン・カフェ』。

ギターの旋律が物悲しい「ザ・サウンド・オブ・サムワン・ユー・ラヴ・フーズ・ゴーイング・アウェイ・アンド・イット・ダズント・マター」は超名曲です。

たしかリリース当初は「気味の恋人が去って行く音がするけどたいしたことじゃないよ」という邦題がついていて、失恋しまくりだっただけにめちゃめちゃ響きました。








もちろんこちらもマストだよ。
アコースティックな音づくりは、午前中にぴったりです。




それにしても、このネーミングはどうか?









みんな祭が好きですね。
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1 ■やばい!

ペンギン・カフェ・オーケストラ、ジャケのかっこよさにやられましたー☆

やばい、このペンギンかっこよすぎます!

額に入れて、飾っておきたいくらいです。

2 ■ジャケだけじゃなく

中身も最高だよ。

1-SHOWくんの好みじゃないかもしれないけど、リフレッシュしたいときにはいいと思う。

機会があったらぜひ聴いてみてください。
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