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荻窪駅前、工事中(もう1年半も)

午後2時からはじまった会議が11時までかかり、遠方だったので急いで帰ったのだが、原宿駅で「御徒町で人身事故があったためしばらく停車します」とのアナウンス。




しばらくしたら「新宿駅まで進む」との声が聞こえてきたのでホッとしたものの、結局帰宅は深夜1時でござんした。








帰り着いた荻窪駅前では、昼間よりも派手に改装工事が行われていた。
ビルが建つわけでもなく、建築的要素はほとんどないにもかかわらず、もう1年半ぐらいやっている。
聞くところによれば、かかっている予算もハンパないらしい。
どうなの、それ?








$印南敦史の武蔵野日記

このような人(じゃないしね)が2体、夜空に浮いていた。
けっこうデカい。東京ドーム7個ぶんぐらい(って、うそに決まっている)。








かわいいからちょっと騙されそうになったのだが、こんなものにお金をかける必要があるのでしょうか?
こういうものは、もっと簡略化できるのではないでしょうか?








工事があまりにも長すぎるので、ついそういうことを考えてしまいます。
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