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赤い疑惑を取材してきました




さっき、シャンプーで体を洗いそうになった印南です(46歳)。




さて、赤い疑惑のアクセル長尾くん、松田クラッチくん、ブレーキー沓沢くんと会ってきました。




夕方に彼らのことを書いたら、しましまさんから「赤い疑惑ってなんですか?」とコメントをいただきました(なんとなく天然な感じがして、思わず微笑んでしまいました)。



何度でも自信を持って言いますが、彼らは間違いなく




現在の僕にとっての、いち押しバンドです。




コミカルなアプローチの背後に垣間見える、絶望感や不安と隣り合わせになった日常性の表現力がすばらしい。




っていうか、そーいう評論家口調やめろよ。




どう転がってもメジャーで大ブレイクは考えられないが、ホントにくだらないランキング的価値観でくくることなんか不可能な深さがあるのだよ。




マイスペで、まずは音をチェックしてみたまえ。




万人に受け入れられるようなタイプじゃないけど、僕は彼らのやっていることにとても共感できるんだ。









撮影風景。




みんな仕事を持っていて、アクセルくんなんかスーツ姿だ。




「スーツ着てる自分もネタになるかなと思って」




タフだね。
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