スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マン・レイ展、ギリギリでセーフ!


昨日は「マン・レイ展」の最終日だったので、国立新美術館まで足を運んできました。



$印南敦史の武蔵野日記




月曜日の昼間ってことで空いてるだろうなと軽く考えていたわけだが、とはいえやっぱり最終日。
なかなかの混雑っぷりでイラつきました。




$印南敦史の武蔵野日記

前に一度見たことがある「ペシャージュ」は、いまも中軽井沢のセゾン美術館にあるはず。
これだけの規模の回顧展だからいまだけ出張してきてるかなと思いきや、そういうことはありませんでした。
久しぶりに見たかったな。ちと残念。




$印南敦史の武蔵野日記

「アングルのヴァイオリン」を見られたのはよかったけど。





ともあれ、展覧会としてはなかなか画期的だったと思います。
マン・レイは写真が有名だけど、ドローイングとかリトグラフなどもたくさんあったし。





$印南敦史の武蔵野日記

画集が3000円もしたのはどうかと思ったけど。
展覧会に行ったら画集は必ず買うようにしているので、足元を見られた気分。




ところで、




$印南敦史の武蔵野日記

駅の構内で撮ったこの看板、光の加減でマン・レイが微妙にリーゼント頭になっていることを気にしてはいけません。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

1 ■無題

はじめまして!
マンレイがもうすぐ神戸にも
やってきてます?
ワクワクしてきました!
楽しみです (*^▽^*)

2 ■おすすめです!

点数が予想以上に多くて、ゆっくり見るためには2時間ぐらい必要ではないかと思います。
オススメですよ!
検索フォーム
3055

印南敦史がプロデュースする
音楽レビューサイト
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。