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箱根富士屋ホテルの「The Fujiya」


夏休みからずいぶん時間が経っているというのに、撮った写真が多すぎるのでなかなかその話題から抜け出せません。




$印南敦史の武蔵野日記





今回楽しみにしていたのが、宮の下の富士屋ホテルでのランチ。
前回が10年も前だったから。




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明治11年創業だけあって、ここは建物を眺めているだけでも楽しめるんですよね。





しかし問題は、いちばん安いランチですら5000円もするってこと。
ワイン飲んだから、バジェットはさらにアーップ!

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ひと口食べるごとに首を絞められるような、まるで恐怖新聞のようなランチである。







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めちゃめちゃおいしかったし、なによりゆっくり楽しめたから、充分にモトはとれた気がするがな。





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それに料理もさることながら、なによりサービスが素晴らしい。
こちらのニーズの先の先を読んでいるかのような動きをしてくれるし、若いスタッフでさえ、仕事に自信と誇りを持っているように見える。



だから、とても心地よいんだよね。



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随所に配置されていたこちら、そんなスタッフの説明によれば初代社長をモチーフにしたものなのだそうだ。



「サービスについてものすごく厳しかった初代に感銘を受けて、二代目が作ったものなんです」



なるほどね。
サービスが徹底しているはずだ。



また行こう。
お金貯めなくちゃだけど。
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