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いきなりクインシー・ジョーンズ祭り

1年ぐらい前に取材させていただいたことがある近藤房之助さんが下北沢で経営されているお店、「Stomp」がツイッターにフォローしてくださった。




伺わねば。




それはともかく「Stomp」と聴いた瞬間、ブラザーズ・ジョンソンの『ライト・アップ・ザ・ナイト』を聴きたくなりました。




Light Up the Night/Brothers Johnson

672円て……。




ブラザーズ・ジョンソンの生活を立てなおした名盤ですな。





ルイス・ジョンソンのチョッパー(スラップ)・ベースが神すぎました。




でも最終的にはプロデューサーであるクインシー・ジョーンズの功績なわけで、そんなことを考えていたらこれを聴きたくなったわけさ。




Every Home Should Have One/Patti Austin

961円て……。




殺したい40代がいたら、この曲かければイチコロですな。









ありえない完成度。
プロデューサーと名乗りたいなら、ちょっとは見習えウィルなんとか(あ、酔ってるからヤバい発言ちゅう。だけど否定しません)。



で、こうくると必然的に、次いではこれを聴いちょるわけです。




Dude/Quincy Jones

929円て……。




全体的に、いい音楽が安すぎますなぁ(ちょっと無関係)。





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1 ■フラッシュバックしてしまった。(@_@;)

いつも楽しませてもらっています。
忘れていた、大学生時代がガツ~ンと頭に飛び込んできました。
その衝撃で、ついついコメントしてしまいました。
いつも楽しい記事をありがとうございます。

2 ■ありがとうございます。

おそらく同世代では?
我々にとって、このあたりの音は危険すぎますよね(笑)。
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