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ここ数日のこと


風邪が見事にぶりかえしまして、なんだかモチベーション下がりまくりでブログの更新も怠ってました。
腑に落ちないことも多いしな。



しかしまぁ、それは書くまい(って、書いてんじゃねーかよ)。
いいこともあったのだから。



数日前になりますが、K文社のO畑さん&N吉嬢と数年ぶりに飲んだのだ。



$印南敦史の武蔵野日記



窓の外はこんな景色。新宿通りですね。
$印南敦史の武蔵野日記



O畑さんは、拙著『ブラックミュージックこの一枚』と『あの日、ディスコが教えてくれた多くのこと』の担当編集だった人。N吉は、当時営業でした。




ブラックミュージック この1枚 (知恵の森文庫)/印南 敦史


あの日、ディスコが教えてくれた多くのこと (知恵の森文庫)/印南 敦史





異動で始めて某雑誌担当になり、打ち合わせがあったN吉が先に退場したのは残念だったけど、でも楽しかったな。
O畑さんは、本当に僕のことをわかってくれていると感じた。
感謝しなくちゃいけない。



書き手にとって、いい編集者と会うことは本当に大切だな。改めて実感。
で、来月に「鳥もとミーティング」する約束をしましたよ。



帰り道、またブックオフ。
エルヴィス・コステロ&ジ・アトラクションズの『グッバイ・クルエル・ワールド』が500円。
アナログはまだあるはずだけど、この値段なら。



$印南敦史の武蔵野日記
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