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男どうしは金色の髪の少女


そんで続きのお話です。
200円レコード、もう1枚買ったんです。



これ。




$印南敦史の武蔵野日記




杉田二郎『題名のない愛の唄』




って、マイケル・フォーチュナティとこれですか!




いや、シングルになった「男どうし」という曲、1975年当時に好きだったもので。
ちなみにそのころから思っていたのですが、この曲はアメリカの「金色の髪の少女」という曲に似ている気がしてなりません。



「男どうし」


「金色の髪の少女」

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1 ■ほんとだ~!!

似てますね~!!
ブログの題名の意味が???だったので、すっきりしました(笑)

2 ■でしょ?

ブログの題名は、わざとわかりにくくしてみました(笑)。

3 ■これって・・・・。


同じ年に やっちゃいけない・・・・という

山下達郎氏の名言を 思い出しました・・・。

4 ■杉田二郎さん

確か芥川澄夫さんがFUNハウスのプロデューサーになって、杉田さんの担当をしていたと記憶してます。
マイケル・フォーチュナテイ&杉田二郎さんの曲を中古レコード店で捜してみます。
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