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ドロップキックなぬくもり


両者にまったく関係性はないと思われるが、でも、このバランスはすごいと思ったよ。

印南敦史の武蔵野日記
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あの肉


マンガでよく見る、つまりギャートルズ的な肉を、阿佐ヶ谷の吉澤精肉店という肉屋さんで売っている。
という話はかなり前に聞いていた。



でも、その肉屋さんってどこよ?
とか思いながらパールセンターを歩いていたトコロ、ありましたぜ。




印南敦史の武蔵野日記



なーんだ、全然普通の肉屋さんなんだね。



と思いきや、ちっとも普通じゃありませんでした。



印南敦史の武蔵野日記




…………。




でも、例の肉は予約制らしいからないだろうなと思っていたら、




あったよ。




印南敦史の武蔵野日記



これの名称は「あの肉」です。





印南敦史の武蔵野日記
この、おなじみの形の「その肉」もあるらしい。




ちょっと買ってみたかったのだが、「あれ」と「それ」をなんの変哲もない食卓に食べるのはなんかアレだ。
だからクリスマスあたりに注文しようということにして、今回はガマンしたのでした。

ガールズバーの衝撃

どこかでもらっていた(おぼえてない)ティッシュペーパーを確認したところ、思わぬ展開に感動してしまいました。



印南敦史の武蔵野日記




そもそも、ガールズバーってなんなんですか?
ってな話はともかく、書いてあることがすごいのだ。







女の子いっぱい

ガールズバーですものな。





ロープライス

なにより。





エンタメ

……?






ネオサイケ



印南敦史の武蔵野日記





もう、意味まったくわからないんですけど






印南敦史の武蔵野日記
経営者は、キュアーのロバート・スミスあたりですか?




The Top/The Cure

予想外の理由から、久しぶりに聴きたくなっちゃいました。

ヨンシー&アレックスの『ライスボーイ・スリープス』

このとこずっと、ヨンシー&アレックスの『ライスボーイ・スリープス』にハマり中。

印南敦史の武蔵野日記



ヨンシー&アレックスはシガー・ロスのヨンシー・バーギッソンとパートナーのアレックス・ソマーズによるプロジェクト。
「ライスボーイ・スリープス」は、ふたりがインスタレーションなどを行なう際の名義でもあります。




シガー・ロスの(ほぼ)インストゥルメンタル版という感じで、このアルバムが素晴らしくってね。
たとえば、こんな感じ。







でね、ここに貼ろうと思って上記PVを検索しているとき、偶然こんなヴァージョンも見つけた。
彼らのサイトには載ってないから公式かどうかはわからないけど、これ、ヤバすぎでしょう。
センスいいにもほどがあるぞ。






47歳を泣かせないでください。

緊張感のなさすぎるネコ


ここが三味線屋さんである以上、このネコはあまりにも楽天的すぎます。
自分の立場と行く末を、まったく理解していないものと思われます。


印南敦史の武蔵野日記

「ッ」の立場が


すごく微妙な気がしました。

印南敦史の武蔵野日記

クロマニヨンの新作がヤバい


昨日の夕方、クロマニヨンにインタビューしてきました。
かつてループ・ジャンクションとして2枚のアルバムを残した3人によるユニット。
真摯な姿勢で音楽と向き合っていることがよくわかり、大きく共感できました。


印南敦史の武蔵野日記

左から金子巧くん(key.)、小菅剛くん(g./b.)、大竹重利くん(ds/per.)。
近いうち飲みにいこうということに。




4U/cro-magnon


新作『4U』は、TWIGY、元晴、タブゾンビ(ソイル&“ピンプ”セッションズ)らに加え、なんとロイ・エアーズも参加。
すっごくいいよ。
自信を持ってオススメします。




その後、横浜へ移動して知人と飲み。
お店の人がおいしい日本酒を次から次へと持ってきてくれるので、ガンガン飲んでしまいました。





印南敦史の武蔵野日記

終電前に荻窪着後、行きつけのバーへ。
出がけに妻から「帰ってきてまた飲んだりしないでね」と言われ、息子からも「それ、ガチで頼むぜ」と念を押されていたので、帰ってまた飲むのは無理だろうと思ったからである。


で、ワインを2杯ほど。
それで帰宅は2時だ(アホだ)。





【別件】
この看板のデザイン……
印南敦史の武蔵野日記

最近書いたライナーノーツ

いつもご報告するのを忘れてしまうのですが(そんなんでいいのか?)、最近もいくつかまたライナーノーツを書かせていただきました。



2009ウォリアー・プリンセス/トリニティ


まずは『ラガ・ホップ』シリーズでおなじみのシングジェイ、トリニティの4作目『2009ウォリアー・プリンセス』。

ビーニ・マンとのコラボ“Burnin' Burnin'”を筆頭に、夏モードのトラック満載。
ラヴァーズ・ロックやポップ寄りの曲もあったりして、これまで以上に広がりが出た印象です。




お次。




スリー・フィート・ハイ・アンド・ライジング +14/デ・ラ・ソウル

デ・ラ・ソウル・イズ・デッド/デ・ラ・ソウル

メッカ・アンド・ザ・ソウル・ブラザー/ピート・ロック&C.L.スムース

ノー・ウェイ・アウト/パフ・ダディ&ザ・ファミリー



ワーナー・ミュージック・ジャパンの名盤復刻シリーズ「Forever Young」の最新ラインナップ「Hiphop Classics」全6タイトル中、上記4タイトルを担当。

ちなみに上記の記事、ちょっと修正しました。
ピート・ロック、2枚かいたものだと思い込んでいたのですが、調べてみたら1枚だけだったんで(そんなアバウトな)。



それにしても、まさか自分のような人間がデラやピート・ロック&C.L.スムースのライナーを書かせてもらえるとは思ってもいなかった。
感無量ナリ。



買いなはれ。
もとい、買ってくださいまし……(弱気)。



現在進行中のものもいくつかあるので、そのうちまた書きます。

どんな美容室か


全然イメージできないです。

印南敦史の武蔵野日記

ファンキー・ミーターズ来日公演

昨日の夜は渋谷AXへ、ニューオリンズ・ファンクの神髄ことファンキー・ミーターズのライヴを観に行ってきました。


印南敦史の武蔵野日記



早めに着いてしまったのだが、偶然にも隣の席に現れたのはピーター・バラカンさん。
3ヶ月ぶりぐらいだったので、いろいろお話をしました。





ところでミーターズだが、いんや~、すごいものを観てしまったという感じです。
2度のMCタイミング以外、まったく途切れることのない怒濤のグルーヴ。


何度かメンバーが変わっているから、オリジナル・メンバーはキーボードとヴォーカルのアート・ネヴィル、そしてベースとヴォーカルのジョージ・ポーター・Jr.のみ。


だけど94年加入のラッセル・バティストJr.のドラムもハンパなく、またアートの息子イアンのねちっこいギターも最高でござんした。




いろいろ検索してみたが、去年のこのセットが非常に近いですね。



いい雰囲気でしたよ。
右を見ても左を見てもうねっている人だらけで、しかも僕より年上の人がたくさん。
白髪のおじさんが、ぐりんぐりんと上体を揺すり続けていたりするわけだ。
しかも、そういう人があちこちに。



もう会場内、全員いい人!




終演後、バラカンさんに挨拶をしてから渋谷駅へ向かう途中、やはりライヴを観ていたW社のMコトさんから電話。
Mぽうさんも含めた3人で合流して飲み、終電近くまでファンク談議を重ねました。



ニューオリンズ・ファンクの覇者+2/ザ・ミーターズ

地下鉄の構内で見つけたポスター


ベビーカーも乗せられますから便利ですね。

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でも……




ずいぶんドスコイなお母さんですね。



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B.B.キングと過ごす夜



先日取材した木村充揮さんと近藤房之助さんのユニット、クレイジードッグスの原稿を今日はまとめました。
明日の朝に推敲し、そしたら入稿できるかな。



クレイジードッグス/クレイジードッグス

しつこいようだが最高でっせ。




んで作業中、B.B.キングの名盤『The Jungle』を数年ぶりで繰り返し聴いてました。



ザ・ジャングル(紙ジャケット仕様)/B.B.キング



いいものって、何度聴いても最高だよね。
大好きな“5 long Years”が染みる7月後半です。

喫煙者は大変


煙草の自動販売機の前を通りすぎようとしたとき、気になるものを発見。



印南敦史の武蔵野日記




ん?



印南敦史の武蔵野日記



足位置。



たかが煙草を買うためだけのために、こんな不毛な指示に従わなければならないのか?
小学校の朝礼じゃないんですから。



それにしても意味不明。




と思いきや、タスポというやつの年齢認証のためなのかもしれません。




いまの時代、喫煙者は大変ですね。
やめてよかった(実はまだ吸いたいけど)。

街角のスラ


どーいう意味ですか?


印南敦史の武蔵野日記



書体もハードコア・パンクっぽくてコワイね。

神田の「升亀」はヤバい!(酒飲み天国)

午後に乃木坂のメーカーで2時間ほど打ち合わせをし、その後は神田に移動。
お世話になっているF社のN川さん&I橋さんと、楽しくお酒を飲みました。



行ったのは、前から気になっていたこの店。
印南敦史の武蔵野日記


西口の大衆酒場(いい響き!)、「升亀」ですよ。
かつて神田に勤めていたことがあるのだが、なぜかこの店には行ったことがなかった。
のちのち、酒好きにはわりかし有名な店だと知り、気になっていたのよ。




お目当てのひとつは、名物だというメンチカツ。

印南敦史の武蔵野日記

ワラジックなサイズが素敵です(レモンの大きさと比較してください)。
ただデカいだけじゃなく、しっかりおいしかったし。



印南敦史の武蔵野日記

いちいちサイズが大きく、焼豚もこのボリューム。
しかもウマイ!



今後、神田ならここだな!






シフォン主義/相対性理論


帰りにまたブックオフに寄ったら、相対性理論の『シフォン主義』が250円だった。
洋楽の“P”のコーナーにあったので、誰かが隠しておいたのかも。

でも、250円ならいいかなと思って。

鳥もとに通勤の日々


8月いっぱいで終わりだと思うと名残惜しく、つい仕事帰りに「鳥もと」に寄ってしまいます。



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生ビールにネギマで、ちょろっと息抜きという感じ。



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いい感じ。
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だけど右斜め前に目を向ければ、すでに閉店してしまった果物屋の跡地があったりして。
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再開発って、どこまで意味があるんだろう?






印南敦史の武蔵野日記
珍しく、ほとんど人がいない状態のバスロータリーを撮影できました。

15歳に焼肉を食べさせるべきか否か


うちには受験生が一匹いるので、今日は焼肉に連れて行きました。
夏休みは、なんとかがんばってもらわなきゃなあと思っているので(うそです。単なる気分です)。



印南敦史の武蔵野日記



でも「本気と書いて読み方はマジ」であるように、「中3男子と書いて読み方は胃袋」なわけで。
大変なことになりました。




【別件】


帰りに通りかかった「おかしのまちおか」から、どこかのキッズのなんかいい感じの声が。



「お母さん、『かき氷ガム』だって」



スルーしたお母さんよりも敏感に反応したのは、赤の他人の僕です。
だってそれ、ネタでしょう。




印南敦史の武蔵野日記



でも、お子に余裕の笑みなど見せつつ、こういう写真撮ってる47歳ってどうかとも思えます。

Oren Lavie“Her Morning Elegance”


先日、オリンパス・ペンの50周年記念フィルムをご紹介したところ、luvhueyさんから教えていただいたのがこれ。




夢のなかを歩く女性だそうで、センス抜群ですね。

人に言えない悩みを抱えていそう


なんか大変そうだけど……がんばってね!



印南敦史の武蔵野日記

少年少女飛行倶楽部

私たちは空が飛べる。
きっと飛べる。
かならず飛べる。
空とぶ
青春小説!!




帯のフレーズにグッときたので、読んでみました。



印南敦史の武蔵野日記



素敵な感じでしょう。
オヤジなので、青春に弱いんです。




でも、読んでみて思ったこと。
ちょっと期待値が高すぎたかな。




人それぞれだと思うし、そもそも僕にはどういう言う資格なんかまったくないわけですが。
みなさんはどう感じるでしょうか?
意見を聞いてみたいところです。




少年少女飛行倶楽部/加納 朋子

リズミカル


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すっぽん



かもん



すぐそこ



Yo!(くだらなすぎてすんません)

クレイジードッグスを聴け!

新ユニットのクレイジードッグスを始動させた、木村充揮&近藤房之助両氏に取材してきました。
どちらも国内ブルース界の重鎮だけに緊張したが、いや~、さすがに深みが違いますな。
精神的な余裕をものすごく感じました。




撮影風景。

印南敦史の武蔵野日記
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僕なんか、まだまだヒヨッコだなと思った。
いやマジで。




クレイジードッグス/クレイジードッグス


「どしゃぶりの雨の中で」や「伊勢佐木町ブルース」も、完全に自分たちのものにしちゃってるあたりが説得力抜群です。




木村さんは明後日、高円寺の「JIROKICHI」でやるらしい。
なんとか行きたいところであります。

二葉のラーメンと気になる貼り紙


今日のお昼はひさしぶりに、教会通りのラーメン店「二葉」へ行ってきました。



印南敦史の武蔵野日記

10数年ぶりぐらい。



印南敦史の武蔵野日記

開店からしばらくの間は奥までカウンターが一本通っていたのですが、いつの間にやらまったく違う雰囲気になっていました。




印南敦史の武蔵野日記

暑さに負けて(わりかし簡単に負ける男)、冷やし豆乳担々麺というのを頼みました。
おいしかったです。




妻が頼んだラーメンを少しもらったら、開店当初のままの味だった。
あのころを思い出し、懐かしくなりました。

最近は行くとすれば上荻店だったんだけど、タイプが全然違うんだね。




ところで、ちょっと(かなり)気になり、そしてウケてしまったのがこの貼り紙。

印南敦史の武蔵野日記



トイレは近くのコンビニで御利用ください。
よろしくお願いします。




はたして近くのコンビニは、この貼り紙の存在を知っているのだろうか?

また、やっちまった……


コンビニに行ったらこんなものを売っていたので、思わず買っちゃいました。



印南敦史の武蔵野日記



辛いもの好きとしては、どこまで辛いのか試してみたかったから。
でも、見せたら妻が言いました。


「誰が食べるの?」


たしかにそうなのだ。
辛いものが好きという以前に、そもそも僕や妻にはスナック菓子を食べる習慣がまったくない。
だから、持て余す可能性が非常に高いわけで。


しかも、「LEEの30倍がたいして辛くない」と話したとき、息子に「市販品だから当然じゃね?」と返された経験がまったく生かされていない気が。

オインゴ・ビショップ


今日は午前中に企画書を一本書いて、午後はまた別の企画書と、それからマイケル・ジャクソン本のためのコラムを8本書きました。



自宅作業だけだと、精神的に疲れますな。
んでお昼ごろ、気分転換のためにチャリで疾走し、帰りにブックオフ(またですね)。



今日救出したのはこの2枚。

印南敦史の武蔵野日記



スティーブン・ビショップ(手前)とオインゴ・ボインゴの、ともにベスト盤ですね。
「いまさらベスト盤かい?」とも思ったのだが、どっちもアナログは物置のなかなので。



それにしてもスティーブン・ビショップ、改めて聴いても曲は最高!
でも、このベスト盤に関していえば、ジャケのセンスがありえませんね



ケアレス/スティーブン・ビショップ


Bish/Stephen Bishop


大好きな2枚は、こんなにいいジャケットなのに。





ちなみにこれライヴ映像なんですけど、音は思いっきり口パクですので、オリジナルのニュアンスをお楽しみください。





んで、オインゴ・ボインゴ。
このロサンジェルスの変態バンド、80年代初頭に大好きだったんですよねー。


Only a Lad/Oingo Boingo


Nothing to Fear/Oingo Boingo


特にファーストとセカンドは死ぬほど聴いた。



だからこのベスト盤も救出してよかったと思ってるんだけど、セカンドからの名曲“Insects”がはいってなかったのが不満だな。



これこれ。




オインゴ・ボインゴの魅力のキモって、実はホーン・セクションだと僕は思っているんです。
この曲なんか最たるもので、つまりファンク・エッセンスがタマンネー。





ちなみに検索してたら、全盛期だった1983年のUS Festivalのライヴ映像も発見。
ギターのスティーヴ・バーテック(短パン)の服のセンスとか最悪で最高!
スタジオの音をライヴでも再現できちゃってるのがすごい。





それにしても、スティーブン・ビショップとオインゴ・ボインゴを一緒に買うやつって……。


これもまた人生


EC山のブログで見つけたのですが、これスンバラシイ!





オリンパス・ペンの50周年記念フィルムだって。
以前に紹介したクリス・ミルクの「42秒間の人生」とは、またちょっと違ったニュアンス。
これはこれで大好きだな。

センス抜群だし。

チータの顔について


表題どおり、チータの顔について常々思っていたことがあります。
あ、ちなみにチータ、


印南敦史の武蔵野日記
こちらではありませんので(わかってるよ)。




動物のチータでありますが、不思議と誰も言わないのでありますが、



基本的にあの人たちは顔が弱い。



うんうん、そうだよね。でも、人じゃないよね。




んで、それを象徴するのがこちらである。
もう、何年も前から思っていた。



印南敦史の武蔵野日記



どよ~ん。



これはコインパーキングなんですが、チータが弱いか否か以前に、そもそもなぜパーキングにチータかがわかりません。



世間は深いです。

距離的に近いふたつの美容院


チャリこいでて発見したのですが、



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……ごめん、肯定的になれない。






んで少し進んだら今度現れたのは、






印南敦史の武蔵野日記

……ごめん、フツーに怖い。

じっちゃんから夏野菜が届いた

選挙から戻ってきたころ、義理の父(人呼んで「じっちゃん」)から野菜が届きました。



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箱に「グレープフルーツ」と書いてあるのに、



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穴の向こう側に見える新聞紙に「アップル」と見えていておもしろいと思ったよ。
「そんなこと、誰も気づかない」と妻にツッコマれたよ。



それはそうと、自家菜園をかなり本格的にやっているじっちゃんの野菜はめちゃめちゃおいしく、このみずみずしさを知ったらスーパーの野菜なんか食べられなくなります。



開けたら……



印南敦史の武蔵野日記


うっひょ~ん♪



印南敦史の武蔵野日記

いま、並べている最中です。
まだまだ出てきます。


うれしい。
じっちゃん、ありがとう。
夏だなあ。

不安な朝のBGMは?


もう何年も、さわやかな目覚めを体験したことがありません。
目がさめる直前になるとネガティヴな要素ばかりが頭のなかを駆け巡り、不安感とともに起きるような感じです。

毎朝ね。



今朝もそうでした。
起きるまで長い時間、ひとつひとつの問題を整理していました。



しかしそんなときにも、なぜだか頭のなかではこの曲がぐるんぐるん状態。




なにか決定的に、バランスのようなものが崩れている気がします。
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